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慢性疲労症候群?と思われたら、吉祥寺の当院へ

2019/09/13

慢性疲労症候群は患者数がどのくらいなのかわからないが、現在でも原因が特定されていない疾患です。
体を動かす事はもちろん、思考することにも著しい障害のある状態が、半年以上の長期にわたって持続するものです。

NHKのTV「プロフェッショナル〜仕事の流儀」で、脳の血流の低下が見られることを紹介していましたが、このようなつかみどころのない症状に対しては、自分でできる方法としては、活元運動をぜひ試みてほしいものです。

またたくさんの症例や患者さんを見れば、脊椎や他の体の部位の、共通した異常が必ず見つかると思われます。

年齢が若いほど、また発見が早いほど回復率が高いと紹介されていましたが、野口整体を行なう者として、必ず役にたてることがあると思います。

お困りの方は、ぜひいちどお訪ねください。